まずは対戦プレーヤーがそれぞれ赤・青コーナーに分かれる。そして60秒のネタを交互に2本ずつ出し合い、審査員がその場でジャッジ。より多くのフラッグがあがった方が勝ちとなる。2回戦以降、持ち時間は90秒にアップ。優勝するためには、計6本のネタを用意しなければならない過酷なカテゴリーなのだ。