熱狂さめやらずって感じで。
最終予選・東海ブロックで良いパンチもらったわ。
まずは予選の出場順に改めてご紹介。
NAO-K
DJ KEITA
さっちゃん
イナモスター☆
DJ MISHIMA
STO
TAKEHARA
ONO
DJ WANTED
DJ SION
KAZUKI
DJ YABOO
そしてここから決勝に抜けたのは、
1位 DJ KEITA 22ポイント
2位 NAO-K 21ポイント
同率3位 MISHIMA / YABOO 11ポイント
5位 DJ SION 9ポイント
6位 TAKEHARA 6ポイント
という事に。
個人的にはさっちゃんも良かったよ。
さて、ここから伝説スタート。
なんだろう、久々のこの高揚感。
あったかい雰囲気の中のピリピリした感じ、決勝の場の空気はとても心地良かった。
それを一番感じていたのは、出場者だったんだと思う。
最近バトルDJをファインダー越しに見る事が多い、
そのカメラのレンズを通して見せるDJ達の姿が、プロのオーラを出してる。
この6人の決勝進出者は、DJ越しにお客を見てしっかり対話していた。
良い顔してる写真が多くて、良かった。
では、6~3位まで一気に紹介。
6位
DJ MISHIMA
予選から決勝まで、一番安定してバトルマナーを披露してた。
正直、この6位というのも可哀想なくらい。
マナー無視も、そろそろ見たいところ!
5位
DJ SION
DJはじめて2年で、こうまでバトルに印象付けに成功。
いそうでいない外見とは裏腹に、テクニカルでアッパーな選曲、
オリジナリティが出来た時に化けるはず。
4位
DJ TAKEHARA
名古屋から出てきたね、次世代。
生音を活かした展開力あるジャグ、音楽性がふんだんに盛り込み、
決勝1発目の火付け役を充分にこなした。
そして第3位は、
DJ YABOO
関西では予選落ちした男が、やっと本領発揮。
JBネタという聖域に手をつけても、がっかりさせられるどころか
しっかりノセテ頂いた。ファンキー!
さて残る2人NAO-KとKEITAについて。
終わった感想を言えば、正直2人とも出て欲しい。
それくらい1人を決める事は至難の業だったし、
2人ともやばかった。
決勝の2人のプレイは感情を爆発させながら、
観客を完全に魅了してた。
ただ言えるのは、
予選をとったのは間違いなくDJ KEITAで、
決勝をとったのは間違いなくNAO-Kだった。
さて、
運命のジャッジはこの通りでした、
。
。
。
。
。
。
。
。
。
。
。
。
。

という事で、
準優勝は DJ KEITA

優勝は NAO-Kーーーーーーーーーーーーーー!!

男泣きも出現する、良いバトルだった。
ドラマチックで、見ているお客さんの熱い歓声も、
それに答えるDJ達のやりとりも、
全てが心地よく・奮えたっ!
ベスト地方予選!

みんなアリガトーございます!!

Special Thanxxx to OTAIRECORD !
最終予選・東海ブロックで良いパンチもらったわ。
まずは予選の出場順に改めてご紹介。
NAO-K
DJ KEITA
さっちゃん
イナモスター☆
DJ MISHIMA
STO
TAKEHARA
ONO
DJ WANTED
DJ SION
KAZUKI
DJ YABOO
そしてここから決勝に抜けたのは、
1位 DJ KEITA 22ポイント
2位 NAO-K 21ポイント
同率3位 MISHIMA / YABOO 11ポイント
5位 DJ SION 9ポイント
6位 TAKEHARA 6ポイント
という事に。
個人的にはさっちゃんも良かったよ。
さて、ここから伝説スタート。
なんだろう、久々のこの高揚感。
あったかい雰囲気の中のピリピリした感じ、決勝の場の空気はとても心地良かった。
それを一番感じていたのは、出場者だったんだと思う。
最近バトルDJをファインダー越しに見る事が多い、
そのカメラのレンズを通して見せるDJ達の姿が、プロのオーラを出してる。
この6人の決勝進出者は、DJ越しにお客を見てしっかり対話していた。
良い顔してる写真が多くて、良かった。
では、6~3位まで一気に紹介。
6位
予選から決勝まで、一番安定してバトルマナーを披露してた。
正直、この6位というのも可哀想なくらい。
マナー無視も、そろそろ見たいところ!
5位
DJはじめて2年で、こうまでバトルに印象付けに成功。
いそうでいない外見とは裏腹に、テクニカルでアッパーな選曲、
オリジナリティが出来た時に化けるはず。
4位
名古屋から出てきたね、次世代。
生音を活かした展開力あるジャグ、音楽性がふんだんに盛り込み、
決勝1発目の火付け役を充分にこなした。
そして第3位は、
関西では予選落ちした男が、やっと本領発揮。
JBネタという聖域に手をつけても、がっかりさせられるどころか
しっかりノセテ頂いた。ファンキー!
さて残る2人NAO-KとKEITAについて。
終わった感想を言えば、正直2人とも出て欲しい。
それくらい1人を決める事は至難の業だったし、
2人ともやばかった。
決勝の2人のプレイは感情を爆発させながら、
観客を完全に魅了してた。
ただ言えるのは、
予選をとったのは間違いなくDJ KEITAで、
決勝をとったのは間違いなくNAO-Kだった。
さて、
運命のジャッジはこの通りでした、
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という事で、
準優勝は DJ KEITA
優勝は NAO-Kーーーーーーーーーーーーーー!!
男泣きも出現する、良いバトルだった。
ドラマチックで、見ているお客さんの熱い歓声も、
それに答えるDJ達のやりとりも、
全てが心地よく・奮えたっ!
ベスト地方予選!
みんなアリガトーございます!!
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